ちょっと間が空いてしまった。
前回のDVD-Rでリンク先を間違えている。
購入したのはi Link(FireWire)が使える
DVSM-X1216IU2が正しかった。
購入してからちゃんと焼いていなかったので試しに
ピクセラ Capty TV「PIX-FTV300UM」USB2.0で録画したガキ使の罰ゲーム(2時間特番)を焼いてみる。
付属しているライティングソフトRoxio Easy Media Creator BasicとRecoedNow!などはすべてWin対応のみでMacでは動かない。
RoxioToast Titanium 6を使用して焼こうと思う。
まずUSB2.0で繋ぎ、システムプロファイラで見てみると
MELCO INC. USB2-IDE Bridgeと表記されている。
デバイス名というよりはUSBとIDEのブリッジ装置として認識している。
一抹の不安。
次はRoxioToast Titanium 6を立ち上げて認識するか。
ドライブ名としてHI-dt-st DVDRAM GSA-H10N-USB2と
確かに認識したようである。
ガキ使のデータは2:24:02もある。
データ量にして6.18G。一枚のDVDは通常4.7Gであるので、入りきらない。
しかし、このDVSM-X1216IU2はDLつまり2層DVD-Rに対応している。
2層のDVD-Rは6倍速までイケる。
6倍速で設定し、2層式のDVD-Rを入れいざ焼き込み開始。
また、次回へ続きます。