ちょっと間が空いてしまった。
前回のDVD-Rでリンク先を間違えている。
購入したのはi Link(FireWire)が使える
DVSM-X1216IU2が正しかった。
購入してからちゃんと焼いていなかったので試しに
ピクセラ Capty TV「PIX-FTV300UM」USB2.0で録画したガキ使の罰ゲーム(2時間特番)を焼いてみる。
付属しているライティングソフトRoxio Easy Media Creator BasicとRecoedNow!などはすべてWin対応のみでMacでは動かない。
RoxioToast Titanium 6を使用して焼こうと思う。
まずUSB2.0で繋ぎ、システムプロファイラで見てみると
MELCO INC. USB2-IDE Bridgeと表記されている。
デバイス名というよりはUSBとIDEのブリッジ装置として認識している。
一抹の不安。
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録ったテレビを焼く。
なんだか香ばしい表現だが、DVD-Rである。
家のMac miniはCD-Rまでしか焼けないコンボドライブだ。
保存したいテレビ録画データが有っても効率よく保存するためにはやはりDVDに
録画したい。
内蔵のコンボドライブを載せ換えることもできるが、DLだと焼くスピードにだいぶ差があるため、外付けを検討。
外付けのスーパードライブは各社から出ているが、マック対応のものはやはり少ない。
LaCie社、Logitec社、Pixela社ぐらいで、いわゆるカメラ屋さんや郊外型の電気店などではお目にかかれないことが多いし、有った場合にはその選択肢がさらに狭いことは間違いない。
ネットで調べたところHitachi-LG社製の光学ドライブで
GSA-H10Nというのがマックで動くらしい。
それを搭載した外付けがI/OデータとBuffaloから出ていた。
BuffaloやI/Oなら全国区だ。
電源コードがすっきりしている
Buffalo製
DVSM-X1216U2を購入。

そしてもちろんMac対応は
表立って記載されていない。
しかし、中身はUSBに繋がったGSA-H10Nである。
内蔵すれば動くはず。
市価3-4000円の内蔵を1万数千円で買ったと思えば。。
いや、多分大丈夫。USBのところで多少の不安は有るがまたまた清水ダイブ。
と今日はここまで。
ZuneはPSPやDSのようなゲーム機にも対抗して
開発を進めているようだ。
日本人は機能がいろいろがついたものが好きだ。
でも、PSPやDSでできてZuneでできないことって、なんだろう?
音楽を直接購入することかなあ。 ゲームとかビデオも。 確かに便利だけれど、形有るものを持つ喜びというのも有るしなあ。
日本人は収集家としてのマニアックさでも優秀で勤勉なので、ジーンズだったり、レコードだったりと言った分野は知る人が知るがTOKYOが一番だったりする。
Zuneには中途半端ではないマニア対応を求む。
マイクロソフト社がiPod対抗デバイス
Zuneを出すようだ。
なぞめいたティーザーで純和風な我々からはこれがいいのか悪いのか全く予想がつかないのだが、マックユーザからすると気になるのはマックで使えるのかどうか?
対抗というくらいだから、その辺は考えているとは思うのだが、彼らからするとそんなニッチに対応する必要はあまりないということになるのではないだろうか。
デバイスとしての洗練度、に加えてiTunesという牙城を崩すための仕組みをどのように展開してくるかは興味が有るところ。
無線LANや直接楽曲の購入ができるということで、どちらかというと携帯音楽ダウンロードが直接のライバルと言えなくもない。
携帯音楽端末って、最近増えてきているのだが、これってどこまで普及してきているのだろうか?そもそもダウンロードしてその請求金額に驚いてあまり使わなくなってしまったりする人も多いと聞くが、実際の所どうだろう。
我々のようなおっさん世代ではそもそも電話したいときに音楽聞きすぎてバッテリーが無くなって困らないか心配だ。
携帯が繋がらないと仕事に繋がらないという切実な問題が有る。
話をZuneに戻すと、携帯できるような端末はプレイヤーに徹するという割り切りはコンセプトとして美しい気がする。
やはりiPodのコンセプトの方が割り切りがしやすいなあ。
増えてきた音楽を整理するためには操作性も非常に重要だと思うのはやはりおっさんなのだろうか。
今年の年末頃には答えが出ているような気がする。
でもズーンて呼び名はいいのか?
FreeSpotという無線LANのサービスがある。
ホテルやカフェなどでブロードバンドが「時には」
タダで使えるサービスだ。
AirMacにもきちんと動作環境や
設定方法が載っているので使用できるのだろう。
ちなみに使ったことは無い。
この便利なサービスの欠点は、どこでやっているかがわからなかったこと。
これが、
携帯から確認できるようになった。
【“フリースポット”の続きを読む】
ノートにしろデスクトップにしろHDDは標準のまま、という訳に行かない日が来る。
携帯性を重視したノートパソコンにとって容量の少なくなったHDDほど厄介なものは無い。
交換しないとスマートにモバイルする意味が無いのである。
そうでなくては、そのためにiPodは30Gを買うはめになるし、
増設用の外付けHDDなど持ち運ぶなど、タダでさえ重たいPowerBookを運んでいるのにそれ以上は1グラムほども増えてほしくないと思うのだ。
ケーブルやバッテリーや電源が無いと使えないなどいろいろな心配も出てくるし。
デスクトップに関してもノートほどではないが様々な弊害が出てくるだろう。
ましてや最近のiMacやMac miniなどは増設するといってもその筐体の中には新たなHDDを飲み込んでくれるスペースがある訳ではない。
そう、やはり交換だ。
イマドキのMacはその辺でバルクで買った内蔵用のHDDがいとも簡単に繋がってくれるのでかつての苦労はなんだったのだろうとさえ思う。
しかし、交換に際して古いHDDに入っているデータをどうやって新しいHDDに流し込むか。
コレが問題。
【“増設HDD”の続きを読む】
Capty TVの
新しいのが出た。
5つの機能が特長だ。
・テレビを見る
・録る
・iPodで持ち歩く
・編集する
・DVDに焼く
コレまでの製品とくらべて目立つのはiPodで持ち歩くだが、
ここだけフィーチャーしてもしょうがない。
テレビを見る、録るという基本性能がアップしている。
マルチチューナー対応、タイムシフト
といった、最近のHDDレコーダー並みの機能に対応しているのだ。
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