ついにOn TimeTVの発売日が決まった様です。2007年2月23日。
一方先に製品を発売してドライバの開発中の
PCTV-hiwasaは2月16日にβ版の
ドライバの配布を始めた模様。
製品の完成度はどちらに軍配が上がるのかな?
両者一騎打ちですね。
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Mac用USBワンセグテレビチューナー オン タイム ティービー
「ON TIME TV for Mac (IM-1ST002U/W)」 発売株式会社IMJは2月下旬にマック用のワンセグチューナーを発売すると発表した。
株式会社ログファームのPCTV-hiwasaが発表発売共に先だが、マック用のドライバーは未だ開発中で、1月末の予定が延びている
様子。
一方こちらのオン タイム ティービーはどうやらマック専用。
Winと違ってMpeg2の再生がOSで標準にサポートされていないのがネックとのことだ。
ワンセグでは映像形式にH.264(MPEG-4 AVC)、音声形式にMPEG-2 AACを採用しているということで、この辺が開発のネックになっている模様。
IMJのオン タイム ティービーはこのあたりをハードで解決しているのだろうか?
どちらが先か?この勝負。
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やっと来た!!
Mac対応ワンセグチューナー!
Buffaloとロジテックのものもだいぶ人気で売り切れ店も多く
購入が困難だ。
録画機能と別アンテナでBuffaloのものが特に人気だ。
ロジテックも録画ができるようになったのだが、価格と性能差で差がついた模様。
しかし、そんなUSBワンセグチューナーはもちろんWindowsにしか対応していなかった。
PCTV-hiwasaというものが株式会社ログファームから販売され、Mac OS X版もあとから発売されるという。
思い切ってBuffaloのものを買ってとりあえず繋いでみるか、と完全に無謀な人柱に走る寸前だったのだが、これで、無用なお金を捨てることは無くなった。
ビバログファーム。
でもいつ発売なのだろうか。
しかしながらMac OS X版がちょっと高いのは気高きマックユーザーの宿命なのだろうか。
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Miglia Technologyの
TV Max(FocalPoint社 販売)

これって、先日発表されたiTVに激似なのでは?

こちらが先日発表されたiTV。アップル製。
コネクタの形状などからはOEMではなさそう。
と、よく考えたら機能的には全くの別物。
iTVはいわゆるネットワークメディアプレイヤーで、テレビなどにマックの画像データや音声データを出力するもの。
このTVMaxはテレビチューナーのついたキャプチャーユニット。
以前よりMacmini風HDDや、ステレオアンプなどMac miniが出たときに段重ねしてお重みたいになるなあ、と思っていたが、その風潮はだんだんと整備されて来た。
こうなったら、ラックマウントをMac miniのサイズでできるようにしてくるラックケースが出て来ても良いかもしれない。
家庭用ホームサーバ用ラックとして。たぶん、名前はRack mini。
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Buffaloから、
USBワンセグチューナーが出た。11500円!

対応機種はWindowsXP,2000。
やはりマック版は難しいですね。
ここで清水ダイブを見せたいところですが、やはりアプリケーションが対応しないと
無理でしょう。
不戦敗。
やらずに負けです。
気になる録画ムービーのコーデックは
H.264(MPEG4-AVC)ベースラインということで、これまでのMpeg2などに比べても格段に小さいサイズで録画できるという
優れもの。
画質はどの程度か気になるところですね。
ワンセグですから、画角的には320x180ということで、フル画面ではちょっとつらそうな予感ですが。
うー試してみたい。
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Movie File Reel
というのがあった。
DVD-R その3でToast Titanium 6でDVDを焼いてみたことから調べてMovie File Reelというシェアウエアに行き着いた。
これを使って焼いてみると同じガキ使のデータが1時間程度でエンコード完了。
【“DVD-R その後”の続きを読む】テーマ:YouTube - ジャンル:コンピュータ
前回は焼くところまで。
焼いてみた。
エンコードに時間がかかるようだ。
結果から言うとDVSM-X1216IU2は問題なくMacで使用ができる。
マウントも、焼きも、再生もすべて問題なし。
仕掛けたのが夜10時頃。
翌朝10時
まだできていない。
エンコード中。作業を示すToast Titaniumのバーはまだ7割か8割ほどである。
実際の焼きにはまだかかれていないということだ。
雰囲気からすると15時間くらいかかっているのではないか。
エンコードかかり過ぎ。
15時には焼き上がっているのを確認できたのだが正確な時間は不明。
これでは、マックでTVを録画して気楽にDVDに焼くことはできない。
何かいい方法はないものか。別の問題へと波及してしまったが
データを焼くだけならば問題ないでしょう。DVSM-X1216IU2。
焼くスピードは速いし。
今回試した環境
Mac OS X 10.4.6
Mac mini G4
Toast Titanium 6
DVSM-X1216IU2
Toastからは直接焼くだけにして、DVDへのエンコードが解決できれば
光が射すのだが。
その方法が見つかれば続くかもしれません。
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ちょっと間が空いてしまった。
前回のDVD-Rでリンク先を間違えている。
購入したのはi Link(FireWire)が使える
DVSM-X1216IU2が正しかった。
購入してからちゃんと焼いていなかったので試しに
ピクセラ Capty TV「PIX-FTV300UM」USB2.0で録画したガキ使の罰ゲーム(2時間特番)を焼いてみる。
付属しているライティングソフトRoxio Easy Media Creator BasicとRecoedNow!などはすべてWin対応のみでMacでは動かない。
RoxioToast Titanium 6を使用して焼こうと思う。
まずUSB2.0で繋ぎ、システムプロファイラで見てみると
MELCO INC. USB2-IDE Bridgeと表記されている。
デバイス名というよりはUSBとIDEのブリッジ装置として認識している。
一抹の不安。
【“DVD-Rその2”の続きを読む】
録ったテレビを焼く。
なんだか香ばしい表現だが、DVD-Rである。
家のMac miniはCD-Rまでしか焼けないコンボドライブだ。
保存したいテレビ録画データが有っても効率よく保存するためにはやはりDVDに
録画したい。
内蔵のコンボドライブを載せ換えることもできるが、DLだと焼くスピードにだいぶ差があるため、外付けを検討。
外付けのスーパードライブは各社から出ているが、マック対応のものはやはり少ない。
LaCie社、Logitec社、Pixela社ぐらいで、いわゆるカメラ屋さんや郊外型の電気店などではお目にかかれないことが多いし、有った場合にはその選択肢がさらに狭いことは間違いない。
ネットで調べたところHitachi-LG社製の光学ドライブで
GSA-H10Nというのがマックで動くらしい。
それを搭載した外付けがI/OデータとBuffaloから出ていた。
BuffaloやI/Oなら全国区だ。
電源コードがすっきりしている
Buffalo製
DVSM-X1216U2を購入。

そしてもちろんMac対応は
表立って記載されていない。
しかし、中身はUSBに繋がったGSA-H10Nである。
内蔵すれば動くはず。
市価3-4000円の内蔵を1万数千円で買ったと思えば。。
いや、多分大丈夫。USBのところで多少の不安は有るがまたまた清水ダイブ。
と今日はここまで。
Capty TVの
新しいのが出た。
5つの機能が特長だ。
・テレビを見る
・録る
・iPodで持ち歩く
・編集する
・DVDに焼く
コレまでの製品とくらべて目立つのはiPodで持ち歩くだが、
ここだけフィーチャーしてもしょうがない。
テレビを見る、録るという基本性能がアップしている。
マルチチューナー対応、タイムシフト
といった、最近のHDDレコーダー並みの機能に対応しているのだ。
【“Capty TV Universal”の続きを読む】テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ
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